| 商品名 | A3シリーズ 第9弾 アメリカ陸軍 制域戦術歩行戦闘機 マクダエル・ドグラム F-15E ストライク・イーグル |
| 登場作品 | アージュ:マブラヴ オルタネイティヴ アージュ&ボークス&テックジャイアン:マブラヴ オルタネイティヴ トータル・イクリプス |
メーカー |
ボークス |
発売日 |
2007/11/30 |
定価 |
6090円(税込) |
サイズ |
ノンスケール |
素材 |
塗装済完成品アクションフィギュア |
原型師 |
大石凡(造形村) |
![]() ![]() ※画像をクリックすると、別窓で拡大画像を表示します。 |
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「ここまで来るともう、前に乗ってた 「まあ、こんな芸当、オレ以外に無理だろうなぁ〜〜。 最初に設定した誤差は、データの反映が進めば自動補正で吸収されるから安心しとけ」 「ああ、わかった。―――ハッチ閉めるぞ」 「―――蹴散らして来い!」 ●関連:「マブラヴ オルタネイティヴ トータル・イクリプス」第参話より 結局、ユウヤがF-15Eに搭乗したのは3話だけだった訳だが (´・ω・`) 公式サイトでは、「Su-37 M2 チェルミナートル ソビエト連邦陸軍 ジャール大隊指揮官 フィカーツィア・ラトロワ中佐専用機」(長いよw)と「Su-27 ジュラーブリク」の画像が追加されました。 …ラトロワ中佐機は …という訳で、当初の予定より1ヶ月遅れで発売された両機。 3バカの武御雷や帝国不知火を購入した時は、パーツの欠品やら誤配送やらで、さんざん無駄な手間と時間かけさせられましたが、幸い今回は両機ともそういった問題は発生しませんでした。 しかし、スレを見た限りでは破損や欠品報告が結構上がってますね。 どうでもいいが、パケ裏の帝国吹雪やチェルミナートル( ![]() 付属するステッカーは、F-15E・F-15・ACTVで差違はなく、共通のデザイン(アメリカ陸軍・国連軍のどちらかを選択)。 ![]() ![]() ※画像をクリックすると、別窓で拡大画像を表示します。 機体そのものは「F-15J 陽炎」(以下、陽炎)のカラバリなので、可動範囲などに違いはありませんが、 背部ガンマウントの接続部分の形状が変更されている(陽炎より後方に伸びたデザインになり、「AMWS-21 戦闘システム」を装備した状態でもジャンプユニットと干渉しにくい)。 ジャンプユニットの軸部分が適度な固さになり、しっかり保持されるようになった。 腰の軸部分が軽く回るようになった。 …といった違いがありました。 ガンマウントについては、帝国軍仕様とアメリカ陸軍(&国連軍)仕様の違いを再現したのかと思いましたが、本編のこの画像を見る限りでは、どちらの仕様も形状は同じなので、やはり某楠サイドで独自に改良した可能性が高いです。 でもどうせならガンマウントを可動式にして、射撃モードを再現可能にして欲しかった…。 あとの二つについては、単に個体差かもしれません。 公式サイトの画像だと水色みたいなカラーに見え、自分が掲載した画像では陽炎とあまり違いのないカラーに見えますが、実際は薄いグレーで、むしろ陽炎の方が実機のF-15Eのカラーにかなり近く、本機は実機のF-15Cあたりのカラーに近い。 全体的に薄いカラーなので、スミ入れした方が見栄えは良さそう。 ちなみに自分の脳内だと、陽炎は実機同様にF-15Cベースであり、本機とは違う機体という事になっております(w ![]() ![]() ※画像をクリックすると、別窓で拡大画像を表示します。 内蔵火器の口径は、「87式突撃砲」と同じく36oチェーンガンと120o滑腔砲ですが、自分は「AMWS-21 戦闘システム」の方が、近未来的デザインでいかにもロボット物しているので好き。 アメリカ陸軍&国連軍仕様は順手持ち※画像をクリックすると、別窓で拡大画像を表示します。 「近接戦闘ナイフ(帝国軍仕様と違って、現状で正式名称はないようです)」を装備。 形状そのものは同じっぽい。 【クーデター軍衛士】 「 【米軍衛士】 「 ●関連:『マブラヴ オルタネイティヴ』より ![]() ※画像をクリックすると、別窓で拡大画像を表示します。 陽炎含め、F-15系列は強いと言われるわりに、『マブラヴ オルタネイティヴ』本編では、イマイチその強さが分からず、むしろ帝国不知火や富士教導隊の不知火やBETAにフルボッコされたシーンの方が印象強い(^^; Wikiにも、"一般兵が乗るとろくな目にあわない機体"とか書かれていて噴いたwww |
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