| 商品名 | A3シリーズ 第8弾 日本帝国軍 帝都防衛第1師団・第1戦術機甲連隊 河崎重工・富嶽重工・光菱重工共同開発 94式戦術歩行戦闘機(TSF-TYPE94C)不知火 |
登場作品 |
アージュ:マブラヴ オルタネイティヴ |
メーカー |
ボークス |
発売日 |
2007/9/28 |
定価 |
6510円(税込) |
サイズ |
ノンスケール |
素材 |
塗装済完成品アクションフィギュア |
原型師 |
丹羽幸貴(造形村) |
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【クーデター軍衛士3】 ―――米軍機に告ぐ。直ちに戦闘行為を停止せよ。 繰り返す―――直ちに戦闘行為を停止せよ。 【米軍衛士3】 Attention! Unidentified craft. Enable you realtime interpreter or follow the UN mundane procedure and identify you suffering English. (―――所属不明機に告ぐ。即時自動翻訳を有効にせよ、または、国連軍規約に従い、国際公用語である英語にて通信せよ) 【クーデター軍衛士3】 諸君の行為は重大な内政干渉である。直ちに戦闘行為を中止せよ 【米軍衛士3】 Repeat. Speak in English. They are after language. I don't understand what you are saying. (―――繰り返す。国際公用語である英語にて通信せよ。何を言っているのかわからない) ![]() ■アージュ『マブラヴ オルタネイティヴ』■ 英語のテキストは本編に表示されないので、聴き取れた部分を文字起こししてみますた。 一応、海外で普通に英語での会話が可能な親にも確認取ってもらったので、たぶんこれで合っている筈(^^; 最後の台詞、正確には、 (―――繰り返す。英語にて通信せよ。その言語では何を言っているのかわからない) という感じになるのかな? ![]() ![]() ※画像をクリックすると、別窓で拡大画像を表示します。 ![]() ![]() ※画像をクリックすると、別窓で拡大画像を表示します。 ●関連:94式戦術歩行戦闘機(TSF-TYPE94C) 不知火 フル装備状態。 基本的に国連軍仕様の不知火(打撃支援<ラッシュ・ガード>/砲撃支援<インパクト・ガード>/制圧支援<ブラスト・ガード>仕様)の単なるリペイント版。 本体から武器に至るまで全塗装されており、塗りムラなどはなく美麗ですが、機体構造や武装に変更はありません。 カラーリングについては、ゲーム中だと黒に近いグレーなので、もっと暗いカラーの印象を強調して欲しかった&額のセンサー部分は完全な白ではなく薄青で塗装して欲しかった。 ![]() ※画像をクリックすると、別窓で拡大画像を表示します。 国連軍仕様はボディカラーが青だったのであまり目立ちませんでしたが、カメラアイは周辺が黒、カメラ部分は水色で塗装されています。 やはりカメラアイが目立っていると、全体の印象が引き締まって見える。 でも額のセンサーで影になりやすいので、いささか判別しにくいワナ orz 87式支援突撃砲+87式突撃砲※画像をクリックすると、別窓で拡大画像を表示します。 残念ながら可動範囲の問題で、一挺の突撃砲を『F-15J 陽炎』のように両手保持はできません。 87式支援突撃砲は36oチェーンガンのみという設定らしいですが、このフィギュアで比べてみると、87式突撃砲の120o滑腔砲より砲口がデカい(^^; 機体のプロポーションについては申し分ないものの、陽炎を触った後では、やはり可動範囲の狭さが目立ちます。 と言っても、多くのGFFシリーズあたりに比べればよく動く(w ちなみに腰のロール軸については、自分の個体だと陽炎よりもよく回りました。 それと、足首はよく可動するので接地性そのものはいいんですが、実質的に足裏の数カ所に設けられている小さな突起で機体を支える構造になっている為、立たせた時にやたら滑りやすく、こちらを参考に重心を調整しても、両脚を適度に開いたまま素立ちさせるのが難しい(特にフル装備状態だと、上半身の重さに負けて両脚が必要以上に開いてしまい、見た目的にも宜しくないし倒れやすい)。 なので、その突起部分に何か滑り止めを貼り付けておくのがお勧め(自分は紙ヤスリを突起の形状に合わせて切り、それを両面テープで貼り付けました)。 ![]() ![]() ※画像をクリックすると、別窓で拡大画像を表示します。 左は74式近接戦闘長刀+65式近接戦闘短刀、右は92式多目的自律誘導弾システム+レーダーコンテナ+92式多目的追加装甲の組み合わせ。 陽炎といっしょ※画像をクリックすると、別窓で拡大画像を表示します。 詳細なレビューはこちらのサイトさんを参考にドゾー。 |
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